夜に西安着いて、そこからご飯とお酒行って、就寝は3時過ぎだったけれど元気に早起き!
なぜなら朝食を食べたいから!!
昨年西安に行った時、あれやこれや予定が入ってしまい自由に食事をする機会がほとんどなかった。
なのでこの日は早々に決め打ちで、ローカル朝ご飯を堪能すると張り切って早起き~♪
大好きなお店、ここの米線(米が原料の麺)は何度食べたことか。
メニューはけっこうたくさんあるけれど、米線と包子しか食べたことないな。
お店の前で蒸している肉まんたち。
ほかほかの湯気に誘われる~
こちらの店では胡辣湯を。
そしてもう一軒はしごして涼皮購入。
西安に来たら絶対食べたいローカルフードのオンパレードだ!
5人で食べて全員超満腹になるくらいの量を買って2,000円くらい。素敵
基本ビニル袋にいれて持ち帰る。
これは胡辣湯なのだが...
この写真じゃわからないよね(笑)
野菜と肉団子のスープにとろみをつけたもの。
ラー油みたいなのをかけて食べるから赤くて辛そうだけれど、これは後のせなので辛いのが苦手な人はのせなかったり、少量にしたり調整できる。
ビニル袋のままお椀に入れて、小麦粉で作った固いパンみたいのをちぎって入れる。
山椒がかなりきいている味付け。
本当に箸が止まらなくなる。ビール必須。
大好物の米線は優しそうな見た目とは裏腹に、かなりの痺れ寄り。
麺自体が長くて、麺をすする時途中で切るのが嫌いな私でも最後まですすり切るのが困難。
あと引く旨味がホントやばい。
無言で麺をすすります。
これは涼皮。
米粉の蒸した麺。
ホント色んな料理があるよねー
涼皮だけど冷えていなくていつも常に常温といったお料理。
これもやはり止まらなくなるので要注意。
夢中で食べて写真を撮っていないものもあったんだけれど、思い残すことなく、朝食を堪能できた!
悔いなし!
ごちそうさまでした!!!!!
✤朝食3時間後✤
お誕生日パーティー。
出ました、円卓です。
こういう大ご馳走の予定が次々入るから、「3時間後にお昼だしなー」なんて躊躇していると食べたいローカル飯が全然食べられないと前回学んだので。
次の食事のことはとりあえず無視して食べたいものを食べるべしっ!
(という強い思いで今日は朝ご飯食べました笑)
まあ飲みましょうと娘にアルハラ。
写真撮っていなかったんだけれど、このあと次々と料理が運ばれテーブルの茶色はほぼ見えなくなる。
そして置ききれなくなり皿が重なった状態で回る。
それが本場チャイナの円卓料理なのです。
中国感満載のケーキ!!
桃がリアルでかわいい。
......が、ご馳走多すぎてみんなケーキまでたどり着けない悲劇。ガンバレー
続く
なぜなら朝食を食べたいから!!
昨年西安に行った時、あれやこれや予定が入ってしまい自由に食事をする機会がほとんどなかった。
なのでこの日は早々に決め打ちで、ローカル朝ご飯を堪能すると張り切って早起き~♪
大好きなお店、ここの米線(米が原料の麺)は何度食べたことか。
メニューはけっこうたくさんあるけれど、米線と包子しか食べたことないな。
お店の前で蒸している肉まんたち。
ほかほかの湯気に誘われる~
こちらの店では胡辣湯を。
そしてもう一軒はしごして涼皮購入。
西安に来たら絶対食べたいローカルフードのオンパレードだ!
5人で食べて全員超満腹になるくらいの量を買って2,000円くらい。素敵
基本ビニル袋にいれて持ち帰る。
これは胡辣湯なのだが...
この写真じゃわからないよね(笑)
野菜と肉団子のスープにとろみをつけたもの。
ラー油みたいなのをかけて食べるから赤くて辛そうだけれど、これは後のせなので辛いのが苦手な人はのせなかったり、少量にしたり調整できる。
ビニル袋のままお椀に入れて、小麦粉で作った固いパンみたいのをちぎって入れる。
山椒がかなりきいている味付け。
本当に箸が止まらなくなる。ビール必須。
大好物の米線は優しそうな見た目とは裏腹に、かなりの痺れ寄り。
麺自体が長くて、麺をすする時途中で切るのが嫌いな私でも最後まですすり切るのが困難。
あと引く旨味がホントやばい。
無言で麺をすすります。
これは涼皮。
米粉の蒸した麺。
ホント色んな料理があるよねー
涼皮だけど冷えていなくていつも常に常温といったお料理。
これもやはり止まらなくなるので要注意。
夢中で食べて写真を撮っていないものもあったんだけれど、思い残すことなく、朝食を堪能できた!
悔いなし!
ごちそうさまでした!!!!!
✤朝食3時間後✤
お誕生日パーティー。
出ました、円卓です。
こういう大ご馳走の予定が次々入るから、「3時間後にお昼だしなー」なんて躊躇していると食べたいローカル飯が全然食べられないと前回学んだので。
次の食事のことはとりあえず無視して食べたいものを食べるべしっ!
(という強い思いで今日は朝ご飯食べました笑)
まあ飲みましょうと娘にアルハラ。
写真撮っていなかったんだけれど、このあと次々と料理が運ばれテーブルの茶色はほぼ見えなくなる。
そして置ききれなくなり皿が重なった状態で回る。
それが本場チャイナの円卓料理なのです。
中国感満載のケーキ!!
桃がリアルでかわいい。
......が、ご馳走多すぎてみんなケーキまでたどり着けない悲劇。ガンバレー
続く













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