この世で一番好きな食べ物は寿司。
と言い切っても過言ではないくらい寿司が大好物です。
久しぶりに福島へ行ってきたのでお昼ご飯にあそこへ行ってきたよ!
前回は二本松店に行ったのですが、今回は福島西店。
こちらは二回目です。
余裕をもって仙台を出発、開店時間前には到着しましたが10分前くらい、けっこうギリギリで。
すでに人が並んでいました
それでも5組~6組目くらいでしたので無事開店と同時に入店。
早速いただきまーす♪
大好きなあら汁。ここのは出汁ベースのちょっと珍しいあら汁なんです。
本日のおすすめが本当におすすめすぎて選べない。
全部食べたい、選ぶの辛い。
本日のかま焼-----!!!
いつも旅の途中のお昼ご飯は夕食に備えて食べ過ぎないように、とストッパーをかけているのですが、結果ストップした実績がないので今回はやめたのです。
食べたいだけ食べる!!!
と決心してきました。
が、私の胃袋あまり伸縮性がないんだよなぁ......
道中缶ビール3本、着いてからも瓶ビール。
これをやめればもっと食べられるってお友だちには繰り返し言われるのですが、それは無理な相談だ。
牡蠣フライ。
でっかいし揚げたてサクサクジューシー
生や焼きも好きですが、フライは別もの、牡蠣フライという確立されたお料理ですね。
さ、ここから握り行きます
しょっぱなから思い出せない。
平目かすずきではなかろうか。
左にうつっている本日のいち押し、活すずきだろうか。
でも柚子がのっているのは...?
美味しかったのは確か。
活ほたての香り。
たまんねえぜ。
さばきたてと思います。
最近お友だちが食べられるようになったたら菊。
むしろいつのまにか好物になっており、あればいつも注文している。
とろける食感です。
ここはちゃんと流れているのよ。
ホントにさ、前は当たり前だったこの光景が今や貴重。
目の前を新鮮ぴかぴかのお魚たちがずーっとウロウロしているんですもの、食事中終始興奮状態。
中トロだろうか。
450円の高級皿だ。
こちらの壁メニューから、
活〆ほっけ。
ほっけのお刺身って珍しいなと思っていたら、最近けっこう見かけますね。
流通が良くなったのかな?
歯ごたえがすごいです、むっちむち。
20年以上前に、姉が
「北海道の椴法華村(とどほっけむら)で生のほっけが食べられるんだってよ!!!刺身のほっけだよ、刺身!!!」
と興奮しながら話しかけてきて、二人でとどほっけ村へ行った思い出があります。
(2004年函館市に編入したので現在村はない)
昔から魚への情熱がすごかったんだなあと懐かしく思い出しました。
こちらに来たら必ず頼む生さば。
壁メニューの宮崎ブランド鯖ひむか本さばかしら。
この例えようのないねっとりとした艶感にもだえる。
生が美味しかったのでたら菊の天ぷらも。
贅沢すぎますわー
サクッと揚がった衣の中からとろ~り白子ちゃん。パラダイスや。
だが、満腹感がじわじわ押し寄せてくるこの悲しさよ...
最初から気になっていたアレを頼みます。
活皮はぎ~新鮮な肝をそえて~
メニュー名を見た瞬間から気持ちもってかれてました。
本当に新鮮。
身はしっかり弾力があり肝の濃厚なことといったら。
頼んで良かったです。
そしてこちらも旬の、
寒ブリのとろ、ぶり砂ずりでございます。
薄いピンクが得も言われぬ色気をかもし出している。
美しい。
見惚れます。
最後の〆は穴子。
100円回転寿司以外では穴子で〆る確率がかなり高いです。
ふわふわの身と脂、炙りの温かさ、すべてが〆にふさわしいポテンシャルをお持ちですわ。
いつもの旅先ランチと違い、本当にお腹がいっぱいになるまで思う存分食べました。
あら汁もきれいに。
前にうまか亭であら汁食べたとき、骨も皮も一つも残らなかったことがあるんだよね。
こちらのあら汁は身が多い!
幸せのお昼ご飯でした~
魚にも、お店の方にも、流通の方にも、お友だちにも。
感謝でいっぱい、手を合わせます。
ごちそうさまでした!!!!!
と言い切っても過言ではないくらい寿司が大好物です。
久しぶりに福島へ行ってきたのでお昼ご飯にあそこへ行ってきたよ!
前回は二本松店に行ったのですが、今回は福島西店。
こちらは二回目です。
余裕をもって仙台を出発、開店時間前には到着しましたが10分前くらい、けっこうギリギリで。
すでに人が並んでいました
それでも5組~6組目くらいでしたので無事開店と同時に入店。
早速いただきまーす♪
大好きなあら汁。ここのは出汁ベースのちょっと珍しいあら汁なんです。
本日のおすすめが本当におすすめすぎて選べない。
全部食べたい、選ぶの辛い。
本日のかま焼-----!!!
いつも旅の途中のお昼ご飯は夕食に備えて食べ過ぎないように、とストッパーをかけているのですが、結果ストップした実績がないので今回はやめたのです。
食べたいだけ食べる!!!
と決心してきました。
が、私の胃袋あまり伸縮性がないんだよなぁ......
道中缶ビール3本、着いてからも瓶ビール。
これをやめればもっと食べられるってお友だちには繰り返し言われるのですが、それは無理な相談だ。
牡蠣フライ。
でっかいし揚げたてサクサクジューシー
生や焼きも好きですが、フライは別もの、牡蠣フライという確立されたお料理ですね。
さ、ここから握り行きます
しょっぱなから思い出せない。
平目かすずきではなかろうか。
左にうつっている本日のいち押し、活すずきだろうか。
でも柚子がのっているのは...?
美味しかったのは確か。
活ほたての香り。
たまんねえぜ。
さばきたてと思います。
最近お友だちが食べられるようになったたら菊。
むしろいつのまにか好物になっており、あればいつも注文している。
とろける食感です。
ここはちゃんと流れているのよ。
ホントにさ、前は当たり前だったこの光景が今や貴重。
目の前を新鮮ぴかぴかのお魚たちがずーっとウロウロしているんですもの、食事中終始興奮状態。
中トロだろうか。
450円の高級皿だ。
こちらの壁メニューから、
活〆ほっけ。
ほっけのお刺身って珍しいなと思っていたら、最近けっこう見かけますね。
流通が良くなったのかな?
歯ごたえがすごいです、むっちむち。
20年以上前に、姉が
「北海道の椴法華村(とどほっけむら)で生のほっけが食べられるんだってよ!!!刺身のほっけだよ、刺身!!!」
と興奮しながら話しかけてきて、二人でとどほっけ村へ行った思い出があります。
(2004年函館市に編入したので現在村はない)
昔から魚への情熱がすごかったんだなあと懐かしく思い出しました。
こちらに来たら必ず頼む生さば。
壁メニューの宮崎ブランド鯖ひむか本さばかしら。
この例えようのないねっとりとした艶感にもだえる。
生が美味しかったのでたら菊の天ぷらも。
贅沢すぎますわー
サクッと揚がった衣の中からとろ~り白子ちゃん。パラダイスや。
だが、満腹感がじわじわ押し寄せてくるこの悲しさよ...
最初から気になっていたアレを頼みます。
活皮はぎ~新鮮な肝をそえて~
メニュー名を見た瞬間から気持ちもってかれてました。
本当に新鮮。
身はしっかり弾力があり肝の濃厚なことといったら。
頼んで良かったです。
そしてこちらも旬の、
寒ブリのとろ、ぶり砂ずりでございます。
薄いピンクが得も言われぬ色気をかもし出している。
美しい。
見惚れます。
最後の〆は穴子。
100円回転寿司以外では穴子で〆る確率がかなり高いです。
ふわふわの身と脂、炙りの温かさ、すべてが〆にふさわしいポテンシャルをお持ちですわ。
いつもの旅先ランチと違い、本当にお腹がいっぱいになるまで思う存分食べました。
あら汁もきれいに。
前にうまか亭であら汁食べたとき、骨も皮も一つも残らなかったことがあるんだよね。
こちらのあら汁は身が多い!
幸せのお昼ご飯でした~
魚にも、お店の方にも、流通の方にも、お友だちにも。
感謝でいっぱい、手を合わせます。
ごちそうさまでした!!!!!



















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