福島旅行、二日目。
昨夜は早々に眠りこけてしまったため、朝は早めに目覚めました。
お風呂に入って、朝ごはんにいきますよ~♫
夕食が重すぎなかったので、しっかりお腹空いています!
会場はそこそこ混んでいましたが、とりに行けないほどではなく、昨夜のバイキングより心惹かれるものが多くある気がしました。
こちらは三回目の〆おかわり画像なんですが(1回目、2回目は盛り方がちょっとお見せできない感じで・・・)、左に写っているとろろが、きめ細かくてとっても美味しかった!
もしかしたら冷凍なのかもしれません。
3回おかわりしました。
〆の丼。最高です!!!
あー毎度思うけれど、お酒がほしいなあ。
朝食にアルコールメニューおけば、いい売り上げになると思うんだけれど。
お腹いっぱいになりお部屋でビール&この旅最後の温泉へ♨
混んでいない時のお風呂はとっても良かったし、お部屋もまずまず。無料で遊べるところがたくさんあって夕食時は飲み放題。
そして料金がお安い!
総じてかなり高得点のお宿でした!お世話になりました~
11時チェックアウトなのですが、10時には準備完了、出発ですわよ。
最近優等生ですなあ(´-`).。oO
前日からお友だちと協議を重ねてきた本日の行く先。
アンナガーデンと迷いに迷ってこちら。
東北サファリパーク | (tohoku-safaripark.co.jp)
ちょっとお天気いまいちですが、降ってはいません。
でも、駐車場ガラガラなんだよね。
「もしや休園日???日曜だが・・・・」
この写真を撮った位置に車を停めて係の人のところに歩いていくと、
「車ごとゲートの中入って」
と言われました。
なるほど、だから駐車場ガラガラだったのね。
今回は車で入る放し飼いエリアはやめておきます。
ウォーキングエリアのみの入場。
到着したのが10時50分頃。
なんと、一日に2回しかやらないショーの一回目が11時からとのこと!
タイミングいいですね~
11時ぎりぎりにチェックアウトしていたら間に合わなかったので、知らずに行動してたとはいえラッキー。
まずは、カリフォルニアアシカの「トク君」のショーです。
アシカのショーってよくテレビでは見ますが、実際には初めて(?)か、二度目か。
まあ、ボール乗せたりジャンプしたり、そんな感じだろうと思っていましたら・・・・・
とんでもなかった。
まず、歌ったのですが、すっごい鳴き声なのね。
ぐおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
私でもかまえていたスマホ落としそうになったくらいで、客席にいた赤ちゃんはギャン泣きでした。
近いと言えば、トトロかなあ。
変なかぶりものたくさんさせられて、泳いだり滑ったり棒つっついたり。
なんとも感慨深い気持ちもあり、でも笑いもありでとっても素晴らしいショーでした。
トク君、ありがとう!
さて、お次はドッグショー。
ショー自体は普通でしたが、司会者の男性が超くせ強め。
そっちばかり気になってしまった。
ショーが終わったので、あとはぶらぶら全体を回ることに。
ええ顔や。
ハンサムゴリラ。
虎やらライオンコーナー。
降りの中で同じ場所をぐるぐる回っている子たちがいました。
運動不足なのかなあ。
放し飼いエリアの子たちと交代制なのか、それとも性格によって檻組と放し飼い組に分かれているのか。
謎はとけぬまま次へ向かいます。
うわーい、らくだだ~
こぶすっごいなあ☆
正面から。
うほほほ
なんというお顔でしょう。
拝みたくなるようなこの表情。
すべてが許されるような・・・
らくだに浄化してもらったあとは爬虫類館に向かいます。
室内は生暖かく、独特のにおい。
蛇、得意ではないですが見ている分には美しい。
表面ひんやりしているんですよね。
ハマる人はハマっているし、いつか触ってみたい。
爬虫類館なのになぜか鳥さんが。
「おしゃべり好きなのでたくさん話しかけてあげてね」
とのメッセージが。
私「こんにちは。」「こんにちは。」「ハロー。」「ニーハオ。」「きゅーちゃんきゅーちゃん。」
を、かける10回くらい。
適当に話しかけ続けていたら、
鳥「こんにちは」
私「わーーー!!こんにちはだって!!!すごーい☆」
しばらく会話をして楽しみ、隣の鳥さんのほうへ移りましたところ・・・・
鳥「ぴぎゃあああぁぁぁぁぁぁびゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
この世の終わりかと思う叫び声。
急にです。
何が起こったのかわかりません。
もう、言葉では表現できない、恐ろしい断末魔の叫び。
何か癇に障ることをしてしまったのでしょうか。
怖くてそそくさとその場を離れましたが、館内、どこにいてもずーーーーーっと響き渡っておりました。
なんだったのだろう・・・・・・・
最後に「ふれあい広場」でワオキツネザルとふれあい、
もふもふに癒されました。
先ほどの恐怖体験でやられたメンタルもじゃっかん回復。
嫌なことをするとおしっこかけてくるらしい。
ここは入口でえさが売っているのですが、私たちは買いませんでした。
猿やモルモット、種類ごとにエリアが分かれていて、新しいエリアに入るたび動物たちがわらわら集まってくる。
そして、えさを持っていないことがわかると面白いほどわかりやすく、さーーっとひいていく。
ちょっと寂しい気持ちになるので、モテたい方はえさを購入した方が良いかと思います。
あ、そういえば熊も見たんだった。

強そうだ。
すごい体格だなあ。
プーさんのモデルとは思えない。
そんなこんなで福島旅行も終わりを迎え・・・寂しい。
すべてにおいてバランスよく、充実感のある旅でした。
またぜひ来たい土地です。
ありがとう福島!!
また会う日まで♫
さ、帰りがてら地元スーパーを散策してきます~
昨夜は早々に眠りこけてしまったため、朝は早めに目覚めました。
お風呂に入って、朝ごはんにいきますよ~♫
夕食が重すぎなかったので、しっかりお腹空いています!
会場はそこそこ混んでいましたが、とりに行けないほどではなく、昨夜のバイキングより心惹かれるものが多くある気がしました。
こちらは三回目の〆おかわり画像なんですが(1回目、2回目は盛り方がちょっとお見せできない感じで・・・)、左に写っているとろろが、きめ細かくてとっても美味しかった!
もしかしたら冷凍なのかもしれません。
3回おかわりしました。

あー毎度思うけれど、お酒がほしいなあ。
朝食にアルコールメニューおけば、いい売り上げになると思うんだけれど。
お腹いっぱいになりお部屋でビール&この旅最後の温泉へ♨
混んでいない時のお風呂はとっても良かったし、お部屋もまずまず。無料で遊べるところがたくさんあって夕食時は飲み放題。
そして料金がお安い!
総じてかなり高得点のお宿でした!お世話になりました~
11時チェックアウトなのですが、10時には準備完了、出発ですわよ。
最近優等生ですなあ(´-`).。oO
前日からお友だちと協議を重ねてきた本日の行く先。
アンナガーデンと迷いに迷ってこちら。
東北サファリパーク | (tohoku-safaripark.co.jp)
ちょっとお天気いまいちですが、降ってはいません。
でも、駐車場ガラガラなんだよね。
「もしや休園日???日曜だが・・・・」
この写真を撮った位置に車を停めて係の人のところに歩いていくと、
「車ごとゲートの中入って」
と言われました。
なるほど、だから駐車場ガラガラだったのね。
今回は車で入る放し飼いエリアはやめておきます。
ウォーキングエリアのみの入場。
到着したのが10時50分頃。
なんと、一日に2回しかやらないショーの一回目が11時からとのこと!
タイミングいいですね~
11時ぎりぎりにチェックアウトしていたら間に合わなかったので、知らずに行動してたとはいえラッキー。

アシカのショーってよくテレビでは見ますが、実際には初めて(?)か、二度目か。
まあ、ボール乗せたりジャンプしたり、そんな感じだろうと思っていましたら・・・・・

まず、歌ったのですが、すっごい鳴き声なのね。
ぐおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
私でもかまえていたスマホ落としそうになったくらいで、客席にいた赤ちゃんはギャン泣きでした。
近いと言えば、トトロかなあ。
変なかぶりものたくさんさせられて、泳いだり滑ったり棒つっついたり。
なんとも感慨深い気持ちもあり、でも笑いもありでとっても素晴らしいショーでした。
トク君、ありがとう!
さて、お次はドッグショー。

そっちばかり気になってしまった。
ショーが終わったので、あとはぶらぶら全体を回ることに。

ハンサムゴリラ。

降りの中で同じ場所をぐるぐる回っている子たちがいました。
運動不足なのかなあ。
放し飼いエリアの子たちと交代制なのか、それとも性格によって檻組と放し飼い組に分かれているのか。
謎はとけぬまま次へ向かいます。
うわーい、らくだだ~
こぶすっごいなあ☆
正面から。
ドーン

ドーン

拝みたくなるようなこの表情。
すべてが許されるような・・・
らくだに浄化してもらったあとは爬虫類館に向かいます。
室内は生暖かく、独特のにおい。
蛇、得意ではないですが見ている分には美しい。
表面ひんやりしているんですよね。
ハマる人はハマっているし、いつか触ってみたい。

「おしゃべり好きなのでたくさん話しかけてあげてね」
とのメッセージが。
私「こんにちは。」「こんにちは。」「ハロー。」「ニーハオ。」「きゅーちゃんきゅーちゃん。」
を、かける10回くらい。
適当に話しかけ続けていたら、
鳥「こんにちは」
私「わーーー!!こんにちはだって!!!すごーい☆」
しばらく会話をして楽しみ、隣の鳥さんのほうへ移りましたところ・・・・
鳥「ぴぎゃあああぁぁぁぁぁぁびゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
この世の終わりかと思う叫び声。
急にです。
何が起こったのかわかりません。
もう、言葉では表現できない、恐ろしい断末魔の叫び。
何か癇に障ることをしてしまったのでしょうか。
怖くてそそくさとその場を離れましたが、館内、どこにいてもずーーーーーっと響き渡っておりました。
なんだったのだろう・・・・・・・
最後に「ふれあい広場」でワオキツネザルとふれあい、
もふもふに癒されました。
先ほどの恐怖体験でやられたメンタルもじゃっかん回復。

ここは入口でえさが売っているのですが、私たちは買いませんでした。
猿やモルモット、種類ごとにエリアが分かれていて、新しいエリアに入るたび動物たちがわらわら集まってくる。
そして、えさを持っていないことがわかると面白いほどわかりやすく、さーーっとひいていく。
ちょっと寂しい気持ちになるので、モテたい方はえさを購入した方が良いかと思います。
あ、そういえば熊も見たんだった。


すごい体格だなあ。
プーさんのモデルとは思えない。
そんなこんなで福島旅行も終わりを迎え・・・寂しい。
すべてにおいてバランスよく、充実感のある旅でした。
またぜひ来たい土地です。
ありがとう福島!!
また会う日まで♫
さ、帰りがてら地元スーパーを散策してきます~




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